働く環境

福利厚生

オフィス

オープンなデザイン

仕切りのないフラットなオフィスで、解放的な雰囲気があります。

フリーアドレス制

一日の活動予定や気分に合わせて、好きな席で仕事をすることができます。

ミーティングスペース

リラックスして打ち合わせができるソファーエリアや、防音ボードが施された集中ブースもあります。

フリードリンク、置き菓子サービス

コーヒーや栄養ドリンク、ウォーターサーバー等のフリードリンクや、スナックが用意されており、業務の合間に気軽にリフレッシュできます。

バンダイナムコ未来研究所

来客応接会議室

モニター、ホワイトボード、TV会議システム等を備えた個室が多数あります。

大型会議室、イベントスペース

社内および社外の人を招集する際に活用できる設備があります。

大型撮影スタジオ

本格的なオンライン配信に対応した最新のスタジオがあります。

カフェテリア

最上階にマルシェという社員食堂があります。ランチは日替わり定食やどんぶり、そば、うどんからパスタセットまで豊富で、多くの社員が利用しています。

売店、自動販売機

ちょっとしたスナックや日用品を購入できる売店や、飲料の自動販売機があります。

喫煙ルーム

各階に喫煙スペースがあります。

その他の設備

サテライトオフィス

都心および郊外にあるZXY(ジザイ)のサテライトオフィスを利用することができます。

PC/スマートフォン貸与

入社時にPC(Windows)とスマートフォン(iPhone)を貸与しています。業務内容に応じて、MacやAndroidを使用している社員もいます。

在宅勤務手当

テレワーク環境のサポートを目的にした在宅勤務手当を支給しています。

フレックスタイム制(コアタイム有)

コアタイム有りのフレックスタイム制を導入しています。業務や生活に応じて始業と終業の予定を調整する事ができます。

コミュニケーション

月次朝礼

毎月第1営業日の始業時に全社で集まり、その月に予定しているトピックを共有しています。

くるまざ会

部署や階層を超えた社員コミュニケーションを活性化する目的で、企画型のイベントを毎月実施しています。社員が輪の形になって集まる場のイメージから車座(くるまざ)というネーミングです。

部場活制度

社員の「好き」を共感・協創できる「部活」と「場活」制度があります。部活は特定の活動に絞って継続的に交流を深めたい場合、場活はスポットで濃い交流を持ちたい場合に利用することができます。

BNXアワード

会社の目指す姿や成果について毎年テーマを決め、最も貢献した個人やチームを表彰します。

人材育成・組織開発

オンボーディングプログラム

入社当日の共通オリエンテーションと、配属先で業務理解・専門性向上を目的とした支援を用意しています。

コンプライアンス研修

バンダイナムコグループのプラットフォームを通じて、法令や倫理について定期的に学ぶ仕組みがあります。

ビジネススキル研修

社員の目標やキャリアのレベルに合わせて、300コースから動画コンテンツを選んで受講することができます。

外部研修参加費補助

社員の主体的な専門性開発、自己開発につながる外部研修への参加費を一部補助し、専門性を継続的に発揮し続けられるように支援しています。

書籍の購入補助

業務に必要な知識や専門性の向上を目的として技術書やビジネス書を購入する場合の費用を補助しています。

BNXプレミアムデー

社員それぞれがアンテナを張り新しいエンターテインメントに触れられるように、インプット活動を行うプレミアムデーが月1日付与されます。テーマを決めて活動や報告を行うために活動手当が支給されます。

管理職研修

管理職に就いている社員は、バンダイナムコグループで実施している管理職研修に参加し、マネジメントスキルを知識面・スキル面から向上させることができます。

360バリューサーベイ

管理職に就いている社員は、上司と部下からの総合的な評価フィードバックを少なくとも年一回受けることができます。マネジメント行動を客観的に見直して気づきや挑戦のきっかけを生み出しています。

人材採用リファラル制度

募集中のポジションに対して社員が人材を紹介し、採用に至った場合、報奨金が支給されます。

休日休暇

有給休暇

年度の初めに年間の有給休暇が付与されます(勤続年数に応じて最大20日)。年度の途中で入社した社員には、就業期間に応じて付与されます。(4~9月入社:10日、10~12月入社:6日、1~3月入社:3日)

有給休暇取得推奨日

有給休暇の取得時期について、会社が「推奨する日」が毎年発表されます。有給取得推奨日には重要な会議やイベントがほとんど入らないため、社員は年間で休暇を計画しやすくなっています。

有給休暇の半休取得可能

社員の業務や生活に応じて、半日を単位に有給休暇を取得することができます。

慶弔休暇

結婚・出産・弔事等の際には、休暇を取得することができます。

プロジェクト休暇

プロジェクト終了後に、会社が認める一定期間にて取得することができる休暇があります。

ライフサポート休暇

ライフサポート休暇を使って、お子さんの不登校、不妊治療、ご家族(二等親以内)の看護や介護のケアすることができます。

結婚・出産・育児・家族

慶弔見舞金

慶弔、傷病、災害に対して慶弔金、見舞金が支給されます。

産前・産後休暇

女性社員が出産する際に産前・産後休暇が付与されます。

看護休暇

小学生6年生までの子を看護する社員に看護休暇が付与されます。

介護休暇

要介護状態にある対象家族を介護する社員に介護休暇が付与されます。

育児休業

満2歳未満の子を養育する社員は、育児休業を申請することができます。

介護休業

要介護状態にある対象家族を介護する社員は、介護休業を申請することができます。

健康支援

健康相談室

バンダイナムコグループの社員の健康をケアする健康相談室があります。

健康診断

年一回の健康診断を通じて社員の健康管理を支援しています。

ストレスチェック

年一回のストレスチェックを通じて社員の健康管理を支援しています。

産業医面談

産業医との健康相談や面談が可能です。

関東ITソフトウェア健康保険組合

保険組合の直営の保養施設やレクリエーション施設をお得に利用することができます。

財産形成促進

退職金制度

バンダイナムコグループの確定拠出年金及び確定給付企業年金を導入しています。

財産形成貯蓄制度

バンダイナムコグループの預金制度があり、給与天引で積み立てることができます。利用者には奨励金も支給されます。

持株会制度

バンダイナムコグループの持株会を通して自社株を購入することができます。利用者には奨励金も支給されます。

わたしたちが目指すもの

近年のネットワークエンターテインメント市場は、技術の急速な進歩と共に目まぐるしく変化しています。バンダイナムコグループが関わっているIPや商品もさまざまな形で世界中のファンに触れていただき、そのつながりが日々進化しています。私たちはこの豊富な顧客接点に最先端のアートとサイエンスを掛け合わせることで、アソビ創りを加速できると確信しています。

エンターテインメントIPは、成長の過程で創り手とファンの間に目に見えないつながりを醸成します。私たちはこの「情熱の気脈」のようなものを創り手がとらえやすくする仕組みを考案し、ファンの心を動かす次なるアイデアに素早く挑戦できるよう尽力しています。
国内外の経験知とデータサイエンスに裏打ちされた革新的な体験を、デジタルでもリアルでも後押ししていきます。

IPの環境や求められる技術が変化すれば私たちも寄り添い、創り手やファンへの価値提供を一歩前に進めていきます。
新しいアソビを開拓し続け、世界に最新・最高のエンターテインメントをお届けする企業。それが我々の目指す姿です。

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バンダイナムコネクサス

当社で働く環境や社員の特徴を
インフォグラフィックでまとめました。

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求める人材像

一緒に変革を
リードしていく
仲間を求めています

考え抜く力

課題や問題を解決に導く

自分で限界を定めて考えることをあきらめてしまったら、それ以上の成長はありません。
「新」と「古」、「リアル」と「デジタル」、「IP」と「エンターテインメント」――常識に縛られず、専門性に裏打ちされた視点で深く考え抜いた人こそが、新しい価値を生み出せると信じています。

行動力

挑戦を楽しむ

決められた枠にとらわれず、試行し続けることで、自分自身も組織も成長させることができるはずです。日々、新しい情報に目を向けて自分へのインプットを続けながら、未知の領域の開拓を楽しむ姿勢で、私たちは困難な挑戦にも常にポジティブに立ち向かっています。

協働する力

周りを巻き込んで大きな事業を推進する

ひとりひとりが挑戦者として主体的な行動力を磨いていかなければならないと同時に、個人単独の力には限界もあります。社内スタッフや協力会社の方々、周囲の協力・理解を得ながら物事を達成していくために私たちが大切にしているのは「真摯であること」。どんなときも妥協せずに真っすぐ向き合うことで、周りからの協力が得られるはずです。

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